第4話あらすじ


【第4話・オタマジャクシスムージ】ー

ルーの家での上映会パーティーを終え、帰宅したリサ。猫が何かに怯えているのを気づき、寝室の床の扉が突然開く。

扉の下にははしごが伸びており、彼女は恐る恐る下へ降りていくと、ヒョウ柄のソファがあり、目玉が一つ落ちている。そして顔が空洞の女性が近づいてくる

【一方、ルーの家では】
害虫駆除を頼み、痒みの原因を探すが、タランチュラが舞い込み、息子のジョナサンを噛む

ジョナサンは入院し、全部リサの所為だと思い、しらを切るリサだが、ルーはリサを調べ始める

【ボロの過去】
リサはペットショップにいるボロに、ジュールズとジョナサンの事を話し、呪いを今すぐやめて欲しいと頼みに行く。しかし、ボロは止める気がないらしい。

2人が話していると一人の中年女性がボロの事をジェニファーと言い、久しぶりと声をかけて来た。ボロが無言で何も返さないでいると、その女性は人違いだったわ、と言う。

そこでリサはまた腹痛に襲われペットショップで子猫を吐き出す。そして猫を口から吐き出させるのもやめてくれ、と頼むがこれは私への支払いよと言われる

【ジョナサン】
ボロのお供の死体女性が看護師に扮して向い、ルーへの呪いが息子のジョナサンにまで及ぶ

リサとロイでペットショップで会った女性を探し会いに行き、その女性からボロの過去を聞く。しかし横っ腹が痛くなり始めるリサ

水風呂に入り、落ち着いたところで鏡を見ると先ほどの場所には、内臓のようなものが見える。

リサはそれを自分の指で触ってみると気持ちよく、第2の膣のようなもの触り続ける。が、そこでまた強烈な痛みに覆われ、その第2の膣から子猫を産む。

大声を聞いて心配したロイは、洗面所のドアを開け、事態を知り驚くが・・・。


感想


何あれー。超キモー。横っ腹に膣とかキモー。第2の膣って勝手に命名したけど、キモイぞ。

腕とかつっこむな。オタマジャクシスムージーとか、モルモットのシチューとかいろいろキモイの多いな。

そして、ボロ。やっぱり過去がある様子。じゃんじゃん見せて欲しい。ボロは、ジェニファーと言う名前で、彼女は10年前に失踪し、夫と子供もいると言う。やっぱり魔女か。

オタマジャクシのスム―ジーを体に注入されることでどうなるのか知りたいわ。ジョナサンのクモの皮ジャンダサいし。

そして、始めから思ってたけど、ロイが有名俳優には見えないんだよ。

オーラがないよ、オーラが。良い奴なのは間違いないけど、リサがそんなに魅力的かね。