欧州サスペンスドラマ

アメリカ、イギリス以外の英語圏ではない言語の海外ドラマの記事です。基本英語吹き替え音声と日本語の字幕で視聴します。チェスナットのように、時々掘り出し物のサスペンスドラマがあって見逃せないジャンルです。

欧州サスペンスホラー

フェリア 深き闇の光 感想

第8話まで持ってきて、希望もなく、一体何を言いたかったドラマなのか不明。あまりにゆっくりで、面白く無いから567話を飛ばし、最後はどうなるんだと4話の次に第8話の最終回を見ました。結果、あっ、飛ばして良かったな、と。
欧州サスペンスホラー

ネトフリ スピリットワールド 感想

全8話のアドベンチャー、ドラマ、ファンタジー、ホラー、スリラーのごちゃ混ぜドラマ。感想は、とにかく全く怖くなく、大人のハリーポッターと言う感じだったかな。取りあえず、最終話がひどすぎて相関図作る気にもならなかったな。
マリアンヌ-呪われた物語-

マリアンヌ呪われた物語 5~8話・概要と感想

想像していた以上に、英語の吹き替えに違和感はなく、最後まで一気見をしたドラマになりました。 映像的に怖い部分が多く、何より敵が強くて悲劇も多数起きる。 それに加えて、主人公はうぬぼれが強く、有名な小説家になっているので結構傲慢。
マリアンヌ-呪われた物語-

マリアンヌ呪われた物語 第4話・あらすじ感想

このエピソードで、マリアンヌの過去が判明。 第4話・あらすじ 【素晴らしい瞬間】父と同じ病室で意識不明のカミーユも入院し、エマは母の葬式へ。 ドゥジョン夫人がエマに会いたがり、今までの事を謝るが、夫人は両目の神経を奪われ...
マリアンヌ-呪われた物語-

マリアンヌ呪われた物語 第2~3話あらすじ感想

あのシーンが変わる時に本のページをめくるのが結構好き。シーズン2はキャンセルが決まっているらしいので、残りあと5話。これを夜1人で観れる人は凄いわ。そしてエピソードの冒頭に出るクオートがいろいろそれぞれのエピソードと関連があるんだろうけど、いまいちエピソードとつながらない。
マリアンヌ-呪われた物語-

Netflixホラー マリアンヌ呪われた物語 相関図 あらすじ感想・第1話

見えない心霊とかではなく、始めから誰が怖いかがわかってるからより怖い。元の言語はフランス語で、始めは英語の吹き替えに違和感があったけれど、話が面白いのでさほど気にならなくなりました。子供の声で歌ってる歌も不気味だけど、カロの体の傷とか、おもらしとか見てて嫌で不気味な感じが怖いわ。
不感地帯

不感地帯 登場人物相関図・謎解き・感想

取りあえず、シーズン2の最後まで見たので、何としてでも不感地帯シーズン3を制作して欲しい。もろ続きで終わっているし、気になる気になる。謎を残してくれると、更に観たい。 邦題の不感地帯っていうタイトルがちょっと違うかな、と思うけど。
ヴァルハラ連続殺人事件

ヴァルハラ連続殺人事件 あらすじ相関図・感想

チェスナットマンに続き、ヨーロッパ系の殺人事件サスペンスものが見たくて見始めたヴァルハラ連続殺人事件。 アイスランド制作の全8話のリミテッドシリーズ。エピソードを見終わり、チェスナットマンよりは劣るけれども、なかなか面白かったシリーズでした。
チェスナットマン

チェスナットマン あらすじ最終回・第6話

超かったな。シーズン2も制作して欲しいな。個人的にはより暗く重く、アメリカなメア・オブ・イーストタウンより好きだったかも。唯一笑えたのは、第6話で、祖父がリーに夕飯はフィッシュ&チップスを買いに行こうって言ってるのに、字幕がミートボールカレーだった。
チェスナットマン

チェスナットマン あらすじ感想・第5話

1985年のフラッシュバックと、現在で映し出される第5話。誰が犯人かわかるこのエピソードで、一番面白かった。犯人が判明した瞬間が良いな。
チェスナットマン

チェスナットマン あらすじ第1~4話・相関図

ネットフリックスで配信されてる、デンマークの刑事ものクライムサスペンスドラマ・チェスナットマン。同名の小説が原作で、全6話のミニシリーズ。英語の吹き替え、日本語字幕で観ましたが、テンポよく、スリリングで、内容も過去とリンクしており、最後まで容疑者が誰か読めずとても面白かったです。
欧州サスペンスホラー

ノルウェーのホラー ミステリーバス あらすじ概要感想

ノルウェーのホラー、全6話のミニシリーズのミステリーバス/Bloodride。それぞれのエピソードが30分ほどで1話完結のシリーズ。英語の吹き替えで観ましたが、エピソードによっては声が合ってなかったりと違和感は多少あったものの、短いエピソードで起承転結があり、なかなか面白かったです。